2009年6月28日日曜日

BOOK OFF / ZINE OFF の6月

BOOK OFF / ZINE OFF 6月の営業も、今日が最終日です。
西日暮里では朝から降っていた雨もあがって、今日も閉店の時間となりました。


6月15日に武井祥太、岡島飛鳥ふたりの「302365」が終了して、10日後の6月25日にオープン。
まだ店を開けて4日目ですが、毎日、しかも今日のような雨の日にも、お客さんに足を運んでいただけました。
ZINEOFFには49名の参加者が集まり、お店の棚には、はやくも18ものzineが並んでいます。

来週からはこのブログで、お店に届いたzineを一冊一冊紹介していきたいと思います。
月火は定休日ですので、つぎの開店は7月1日水曜日13:00~です。
7月のBOOK OFF / ZINE OFF をよろしくお願いします。



2009年6月25日木曜日

Open!&Schedule BOOK OFF / ZINE OFF

BOOK OFF / ZINE OFF オープンしました。

6月のスケジュール

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水木金土日営業
13:00~21:00 open

16:00~21:00 (金曜のみ)

月火休み

(6月25日)

2009年6月21日日曜日

zineいろいろ参考(海外) youtube動画

How To Make a Mini Zine

HOW TO: Zines

Fanzine YEAH! #2

Zines - matéria 8 - Trama Virtual

WEAST Zine

A Few Favorite Zines

A4 Zine

Make a zine!

Fragments of light zine

ABC No Rio Zine Library

zineはブログの紙バン?

今日、渋谷でLuvp-planet.Incの代表さん、op.00302の岩坂君と、今回のop.00302企画"BOOK OFF / ZINE OFF"について話したとき、zineはブログを紙媒体でやったもの...?みたいな話が出た。

確かに似てるところがあるかもしれない。
ブログを始める「きっかけ」だったり、その表現(伝える気持ち)の「純粋さ」、みたいなものとzineは似てる気がする。

だから、アーティストに限らず、一般的なところでzineは作られるべきだと思う。
「思いのタケ」は、やっぱり紙にぶつけるきだと思う。紙にぶつけたいと思う。

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キーワード


デス日暮里園田

zine特集 STUDIO VOICE 2008年7月号

以下引用
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ZINEという新しい表現方法
ZINEとは、クリエイターやフォトグラファー、アーティストが個人で出版を行うミニコミや同人誌、リトルプレスなどのことをいう。主に海外で広まり、スイスのNivesやスウェーデンのFAREWELLなどの活動により注目されてつつある媒体である。

ただZINEという呼ばれ方をされる前から、LAのローカルでスケーター系のクリエイターの間では、そういった表現方法は一般的だったとのこと。

インディーズの魅力
紫牟田伸子さんが、インディーズの持つ魅力について、こう書いている。

「いつかどこかでまた会いたいな、と思わせるナニモノかを持つもの、それがインディーズでしょう。 」

いえた。そして、これがZINEの魅力ともいえる。

ZINEに問われている
FKC(http://www.kwg.jp/)の「日本のジン現在形」で素晴らしいテキストがあった。

「写真家や絵描き、あるものはミュージシャン、あるものはスケート・ボーダー、またはグラフティ・ライター。彼らにとってはジンという一つの表現自体がオルタナティブであると同時に、クリエイティブの衝動としてピュアな表現なのだ。立派な写真集を出版したり、美術館でショーを開催できることがアートとは限らない。今、多くの作家は無名であり、すなわち黙殺されている。だからこそ彼らはジンという武器を手に既存のシステムを壊し、自らの舞台をつくりあげているのだ。

(略)

フリー・ペーパーはフリー(自由)の意味を見失い、見えないタイアップ広告に埋め尽くされる雑誌が溢れる今日、はっきり言ってただでも欲しくないものはいらない。商業主義への反動として今(昔からも)、ジンは求められているのだから。

(略)

あなたは、目の前にあるジンに自分の価値観を問われている。同時に作家にとっては、その存在に評価が問われていると言ってもいい。ジンは、ただ原始的で、ただ純粋な表現であるときにその可能性を発揮するだろう。 」


YESYESYYYYYEEEESSSSS!!!!

ひさしぶりに、ちょっと熱くなった。
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引用元
stiloの読む書く撮る日記STUDIO VOICE(2008年7月号)

キーワード
フリー・ペーパー

西日暮里園田

2009年6月20日土曜日

zineについて zineの作り方 How to make a zine.

以下引用

・・・いつからか日本はフリーペーパーが大量にあふれるようになりましたがそれに対するカウンターカルチャーとして大きく成長する気がしています。・・・

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zineとは
一般に個人出版の小雑誌のことをさすこの手作り本は、
ヨーロッパやアメリカを始め、
世界各地で小さなムーブメントを起こしています。

zineの作り方や内容はいたって簡単、シンプルで、
自分で描きためたイラストを束ねて、
お家のプリンタでコピーして、
表紙をつけてホッチキスでとめて出来たものだったり、
たった1枚の紙を折って、本の形にしたものだったり、
自分のお気に入りの写真を集めて紙袋につめこんだり、
大切な言葉たちをならべてみたり、
コアな情報をつめこんだり、
日記の延長だったり、、

そんなzineは”zineフェア”という手作りの物を作った人、
自らがその作品を売りに出すちょっとした
お祭り市場で売りに出したり、
友達と交換したり、
プレゼントにしたり、
本屋さんに売り込まれたりして人の手に渡っていきます。

世界にはほんの少数ですが、
そういったzineを取り扱っている
お店がいくつかあります。

自分の大切なものをつめこんでzineを作ってみたり、

その出会いをも大切にしたくなるzine,
誰かから手紙をもらったような気持ちになれるzine,
お気に入りのzineを探してみてはいかがですか?

**********************
引用元
CIEMA blog 「zine おいてます。」


op.00302のZINEライブラリーを見る>>



BOOK OFF / ZINE OFF の詳細はこちら>>



キーワード
ホッチキス

園田

2009年6月18日木曜日

ZINE OFFはzineを募集します。

ZINE OFFでは、東京でいちはやく、「zineを取り扱うショップ」の姿を示すべく、6月25日~7月24日にわたる一ヶ月間、zineの収集、販売を精力的におこなって参ります
くわえて、zineの情報をまとめたカタログも製作します。
ZINE OFFにzineを出品してくださる方をひろく募集します

■ 出品条件

ジャンル不問。あらゆるzineの参加をお待ちしています。
当店のライブラリーのために、発行されるzineを、ZINE OFFに一冊献本していただくことが条件となります。
出品条件は以上一件のみです。ZINE OFFでは、出品手数料およびマージンはいただきません。

もし興味をお持ちになった方は、メールでご連絡ください。

■納品に関して

zineを宅急便や郵送で送っていただく際には、送料は元払いをお願いします。
あるいは店舗に直接zineをお持ちいただき納品していただくことも可能です。
7月中に当店でzineを持ち寄っての座談会を予定しています。(12日ごろ予定)
座談会当日に納品していただくことも可能です。

■はじめにメールでご連絡ください。

出品にあたって必要となる情報を、あらためてメールいたします。
一人でも多くの方の参加をお待ちてしいます

出品の申し込みにかぎらず、気になることがありましたら、お問い合わせください。

suicachibikurodeppatora@yahoo.co.jp

<店長>
山本悠

2009年6月17日水曜日

ZINE(ジン)って何?What is a zine? Zine at OP.00302 Nishinippori-Japan








「zine」は雑誌の未来像?前編/magabon
「zine」は雑誌の未来像?後編/magabon

一枚の絵、とかじゃなくて一冊にまとめるということが面白そう。
手にとってパラパラめくるっていう日常的な行為とも相性がいい。
こじんまりとしてて、他人のzineを所有したくなる気持ちもなんとなく分かる。

皆様、zineを作ってみましょう。
そして、ZINE OFF に奮ってご参加ください。
園田

2009年6月16日火曜日

「BOOK OFF / ZINE OFF」


zine(ジン)という言葉、あなたももうどこかで耳にしたことがあるかもしれません。

ジンはMaga(マガ)zine(ジン)のジン、出版物のことを言います。
個人、あるいは有志のあつまりが自主的に発行する出版物のことを、とくに zineと呼ぶことがあります。
同人誌、ミニコミ、プライベートプレス、リトルプレスといった言葉たちよりも一層、捉え方が人それぞれであり、形態も目的もさまざまで定義のあいまいな zineという言葉には、限定されていくメディアのあり方や、現状行われるコミュニケーションの姿をたえず解体し、造形し、見つめていく、そのような期待 が込められていると考えます。

zineも、2、3年前までは海外で流通するものがわずかに紹介されるばかりでしたが、今後、日本においても重要なツール、対象、そして環境としての注目を集めていくのではないでしょうか。
ZINEOFFでは東京でいちはやく、「zineを取り扱うショップ」の姿を示すべく、この一ヶ月間、zineの収集、販売を精力的におこなって参ります。

当店で取り扱ったzineをまとめたカタログも製作します。
これは新しいシーンに息づく生きた情報を収集、整理し、発信していく試みです。

zineの出品募集に関するくわしい情報は、あらためて報告いたします。
一人でも多くの方の出品をお待ちしています。

ZINE OFF (ジンオフ)とあわせて、社会に流通する古書古本を題材に、BOOK OFF(ブックオフ)と題したプロジェクトも展開します。

op.00302企画 第四回
BOOK OFF / ZINE OFF (ブックオフ、ジンオフ)にご期待下さい。
7月中にzineを持ち寄っての座談会も予定しています。
http://yuuu.bufsiz.jp/BOOKOFFZINEOFF/

<期間>
2009.6.25(Thu.)-7.24(Fri.)

6月
7月
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水木金土日営業
13:00~21:00 open
16:00~21:00 (金曜のみ)

月火休み


<会場>
op.00302
〒116-0013
東京都荒川区西日暮里5-25-6篠田ビル302
tel/fax: 03-5811-9332
駅スグ餃子の王将となり
http://op00302.web.fc2.com/


<店長>
山本悠 090-8082-0731

2009ネン6月15


302365 1009.5.16~6.15
1ヶ月間様々なできごとがありました。
来ていただいた方々、オーナーの園田さん岩坂さんに感謝します。

武井翔太

岡島飛鳥



でした。
ありがとうございました

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次回6/25からの店長は多摩美術大学絵画科の山本悠さんにつなぎます
お楽しみに!
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お疲れ様でした

2009年6月13日土曜日

2009年6月12日金曜日

西日暮里 偶然  必然


今日も来ていただいた方々、どうもありがとうございます!

夜はwebサイト「ACROSS」のお2人に取材に来ていただくことができました。
ACROSSは、「ストリートファッション・マーケティング」をコンセプトにして、若者のリアルなカルチャーを観察し「 掘る 」メディアです。ジャンル問わず、「何か面白い、気になる!」ことに目を向けることから時代を読み取る大変アクティブな情報サイト

オーナー岩坂さん園田さん、武井、岡島の4人が集まります。




302365ではSF本を専門に売っています。まず挿絵が強烈な魅力を放っています、
紙の上の宇宙人たちは恐ろしいほど無垢です。

ロシアのおかしの包み紙が味わいぶかい!!

across高野さんにいただきました! リメイクに使わせて頂きます!


op.00302の今は、たくさんの偶然の積み重ねから生まれたものです。この1か月、不思議な引力を感じることがよくありました。偶然は複雑に絡み合います。
西日暮里に何が起こるか楽しみです。というよりも、もうすでに起きていて、目を向けるだけで良いのかもしれません。

随分といろいろな話が出ましたが、どんな記事に仕上がるのか楽しみです!!載ったら報告します~
本当に長い時間ありがとうございました


・・・・・・・・・・・・・・・お知らせ・・・・・・・・・・・・・・・
302号室に関わっていただいた皆様、本当にどうもありがとうございます!
15日の月曜日にてop.00302企画第三段「302365」も終了となります。
つきまして、15日の月曜日19:30からささやかですがパーティを開かせて頂こうと考えています。
ぜひお気軽にお越しください、お待ちしています。
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302365 ~09.6.15

2009年6月11日木曜日

2009年6月10日水曜日

ぼくは開運線がすき



手相を見ていただける方を個人的に募集しています。






....... 
     byクロちゃん(犬)

2009年6月8日月曜日

INOGASHIRA park

本日は女子大生のお二人がご来店くださいました。はるばる三鷹の学校から来ていただいたそうで..ありがとうございます!三鷹の青春は、井の頭公園により彩られているようです、上野公園とは似て非なるものであります。三鷹といえば他にも、ジブリ美術館や居酒屋「ふくや」がありますね、「ふくや」はジブリ美術館の向かい側にあるお店です、お友達の実家でございます。とてもいいお店です。


2009年6月7日日曜日

欲望交差点

日曜日晴天です。日差しがまぶしい、なので、散歩日和なのでしょうか。
いろいろな方に来ていただいています。
オーナー園田さんのお姉さんの七宝で彩られた画鋲を購入していただきました!
hana-shippou
http://www.hana-spu.com/index.htm


他にも、サイトをみて「変なことやってるなぁと思って」来ていただいたお二人は、UFOについてとても詳しく、宇宙人の形の系譜(グレイ系、巨人系、機械系など・・)についてのお話を伺いました。歴史的に積み上げられたもの、流行などがUFO界にもどうやらあるようなのです。
そしてop.00302企画について興味をもってもらい、後々取材に来ていただけるかもしれないとのことで..ありがとうございます、お待ちしています。ショッキングピンクのかわいいスウェットをご購入。


それからは、大学の卒論のために都市、街をリサーチしている学生さんが看板を見てきていただき、西日暮里界隈について話をしました。なかなか入りづらかったようでしたが、中身は健全、安心して楽しんでいただけたようです。
お話によると、今も近所の小学校が廃校になり、オフィスとして使われているようです。気になります。



西日暮里は、いかにも、不思議なところです。道、人、欲望が交差して入り混じっているようです。
20世紀少年の1シーンで、西日暮里の交差点でギターと引き換えに魂を交換するシーンがあります。
たしかに、そんな空気を持っている場所です。

2009年6月6日土曜日

みんなでワイワイ・ウヒウヒ




今日は芸大生の友達が来てくれました。



前回のお客さんに教わった亀甲縛りを実際に友達で試してみました。



縛る側は縛られる側の声だったり、体のくねりだったり、様子をうかがいながら楽しむことができることが今日の発見であり収穫ですね。



皮膚に浮かび上がる紐の幾何学形態が素敵です。Tシャツの下から亀甲縛りの幾何学模様がちらっと見えたら意外とCOOLでカッコイイかも」と思ったり…。



毎日お客さんと面白いことを発見して共有したいです。



                こちらは岡島さんが作ったヘルメットの試着です。



今日土曜日もさまざまな人に体験していただくことができ、本当に感謝しています。色々なはんのうを見ることができて嬉しいです。残すところあと8日となりました。楽しみに待っています。
302365 ~6.15月曜日

引き継ぎについて

昨日今日も、いろいろな方に来ていただきました。どうもありがとうございます!

op.00302は、学生から次の学生へ引き継いでいくスペースです。今日も興味を持ってくれる方があらわれました。つきまして、来週水曜までに、簡単で良いのでプランをお聞かせ戴きたいと思っています。直接お越しいただけるのが良いですが、電話やブログにコメントを残していただくのでもかまいません。 企画概要は右にリンクしてあります。

ご連絡お待ちしています。   岡島

2009年6月4日木曜日

今日のnishi-Nippori!


とうきょうのナポリ、ニッポリからお届け。
今日は次にop.00302企画に参加してみたい!という方と出会えました。楽しみですね..まだこれからも募集致しますのでぜひお越しいただいて、部屋の雰囲気を確認していただき、詳しいことを話しましょう。待ってます!
また、お世話になっていた方々にも来ていただくことができました。ふすまめがねおばけで大人が遊んでいる姿はとても愛くるしい、素敵でした。ありがとうございます!

video
おばけ:武井くん


302365 ~6.15

今日もとなりのぎょうざの王将

王将フード既存店売上高 過去最大20%増 5月
6月3日20時21分配信 産経新聞

中華料理店「餃子の王将」を展開する王将フードサービスは3日、大阪市内で開いた投資家向け決算説明会で、5月の既存店売上高が前年同月比で20%超の増加となり、過去最高を更新したことを明らかにした。 既存店ベースの前年同月超えは平成19年8月から22カ月連続。鈴木和久専務は「5月は速報ベースで(伸び率が)20%を若干超えた」と述べ、これまで過去最高だった今年4月の14.9%増を大幅に上回った。 店内調理の手づくり感や店舗ごとのオリジナルメニューの展開などを武器に、不況で節約志向を強める消費者を引きつけた。 特に今年2月以降は2ケタ増が続いており、今後の反動減を懸念する見方もあるが、鈴木専務は首都圏などの店舗では新規顧客が定着しつつあるとして「すぐに反動が訪れるという気配は今はない」と語った。



わしらのおかげや

2009年6月2日火曜日

これから



op.00302企画は、学生から学生へつなぎながら運営を続けていく、というものです。
今日は来ていただいた方と、「自分だったら302号室をどういう部屋にするか」という話ができました。とても貴重な機会でした、次はどうなるのかと楽しみになってきます。今日もどうもありがとうございました!
302号室はいたって平凡な部屋です。3角形という変わった間取りこそありますが、ギャラリーやカフェ洋服屋などよりもどこか私たちに近い存在です。そんな場所だからできること、感じられることがたくさんあると思います。
おかげさまで302365もあと14日間となります、つきましては次にop.00302企画を引き継ぐ方を募集します。


op.00302企画概要
■ 期間1ヶ月(準備期間を除く)うち、15日以上を開店日とします。(開店時間は応相談)

■ 運営に関して
・ 店内のレイアウトの変更は基本自由ですが、掛かる費用は運営者持ちとします。
・ 店内のものを店外へ移動させたい場合は相談して下さい。
・ 店内に持ち込む品物の管理は、運営者の責任でお願いします。

■ 売上に関して 
○ 参加者(運営者)が受け取る金額・ お店にある品物:3割 ※陶器、七宝(アクセサリー)は1割
・ 持ち込んだ品物:7割
・ お店にある品物(Tシャツなど)をリメイクして売ったもの:5割

■その他
・ おつり等お金の管理は、すべて運営者の責任でお願いします。
・ 売れたもの、金額のチェックをお願いします。
・ 清算は基本的には運営期間の最終日とします。
・ 場所代は掛かりません。
・ 原則として、運営者には次の運営者を見つけて頂きます。



今までは美術学生が中心で運営いたしましたが、何をやられている人でもかまいません。ぜひ一度お立ち寄りいただき、プランをうかがいたいと思います。おきがるに!